多治見市美濃焼タイル振興協議会 オフィシャルサイト

 2011年6月27日、「笠原美濃焼振興協議会」は「多治見市美濃焼タイル振興協議会」に名称変更になりました。
 笠原町は茶碗、美濃焼タイルの町として歴史を重ねてまいりました。
市町合併後、多治見市においても地場産業のひとつに美濃焼タイルが位置づけられました。多治見市のメーカー、商社は、多治見市長以下行政と連携を行い、タイルの振興発展、タイルの需要喚起、PRに努めていきます。
多治見市の地場産業としての美濃焼タイルとして、 よりタイルを中心とした活動を行っていく事を宣言し、「多治見市美濃焼タイル振興協議会」として活動していきます。今後とも美濃焼タイルをよろしくお願い致します。

美濃焼タイル振興協議会

公開トークイベント

トップクリエイターと、タイルの作り手が考える「未来のタイル」とは?佐藤卓氏を交えた公開クロストークを開催。

A VISION OF TILE FOR THE NEXT 100 YEARS
次の100年に向かって
CROSS TALK TAKU SATO×YUZURU KINO

2022.5.17.tue 17:00?
二子玉川 蔦屋家電(2FEVENT APACE)

詳しくは↓↓↓をクリック



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お知らせ
お知らせ : 東京-笠原情報誌 みのEDO217・218号をアップしました
投稿者 : masa 投稿日時: 2020-03-30 01:29:31 (845 ヒット)

詳しくは ↓↓↓ をクリック

 東京-笠原情報誌 みのEDO 217号をアップしました

1、多治見市モザイクタイルミュージアム企画展/世界のモザイク・今展示の内容と、モザイクアートのワークショップの様子を紹介。
2、タイルで町家をリノベーション〜町家の再生・販売を手がける「八清」設計を担当した建築士の方にタイルを使う理由について聞きました。

  

 東京-笠原情報誌 みのEDO 218号をアップしました

1、ようこそ新時代の銭湯空間へ 〜昔も今もタイルが主役!銭湯の改修設計を数多く手がける建築士・今井健太郎さんにタイル使いの苦労を聞きました。
2、TILE KIOSK(タイルキオスク)in 青山スパイラル多治見のタイルを集めたショップが11日間の限定でオープンしました。
3、テーブルウェアフェスティバル2020今年は多治見の器の展示空間に、タイルパネルが彩りを添えました。

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