多治見市美濃焼タイル振興協議会 オフィシャルサイト

 2011年6月27日、「笠原美濃焼振興協議会」は「多治見市美濃焼タイル振興協議会」に名称変更になりました。
 笠原町は茶碗、美濃焼タイルの町として歴史を重ねてまいりました。
市町合併後、多治見市においても地場産業のひとつに美濃焼タイルが位置づけられました。多治見市のメーカー、商社は、多治見市長以下行政と連携を行い、タイルの振興発展、タイルの需要喚起、PRに努めていきます。
多治見市の地場産業としての美濃焼タイルとして、 よりタイルを中心とした活動を行っていく事を宣言し、「多治見市美濃焼タイル振興協議会」として活動していきます。今後とも美濃焼タイルをよろしくお願い致します。
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投稿者 : masa 投稿日時: 2019-02-12 12:44:49 (848 ヒット)

東京 笠原情報誌 みのEDO 209号、210号、アップしました。

<210号内容>
1、和製マジョリカタイル展開催
INAXライブミュージアム(愛知県常滑市)で開催中の「和製マジョリカタイル展−憧れの連鎖」をレポートしました。併せてマジョリカタイルに出合える場所を訪ねました。

2、談話「誰もがくつろげ交流できる空間に」
東京・浅草「BUNKA HOSTEL TOKYO/居酒屋ブンカ」の企画設計を担当した、菓子麻奈美さんにタイルを用いた空間づくりについてお聞きしました。


投稿者 : masa 投稿日時: 2018-12-12 11:11:43 (703 ヒット)

東京 笠原情報誌 みのEDO 208号、アップしました。

1、多治見市モザイクタイルミュージアム
特別展「まちかどの近代建築写真展」〜タイルに出会う旅
展示の概要と、関連企画の町歩きツアー「たじみ・近代建築めぐり」、ギャラリートーク「津波に耐えたタイルの館」の様子をレポートしました。

2、名古屋モザイク工業 DESIGN AWARD 2018 表彰式開催
金賞〜銅賞までの受賞作品を紹介するとともに、表彰式の様子をレポートしました。

多治見市美濃焼タイル振興協議会より委嘱を受けまして、関が担当させていただきました。




「みのEDO」は来年3月までに、あと4回配信させていただく予定です。


投稿者 : masa 投稿日時: 2018-04-06 14:09:18 (848 ヒット)

東京 笠原情報誌 みのEDO 206号、アップしました

建築・建材展セラミックタイル美濃 2018
CERAMIC TILE OFFICE「働き方“快”革」

3月6日(火)?9日(金)の4日間、「建築・建材展2018」(第24回)が、東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催された(主催:日経新聞社)。各種建材や設備機器、ソフトウェア、工法などを幅広く紹介する。

建築総合展で、今年の出展企業数は248社(出展小間数686空間)。本展示は「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の一部で、商空間のデザインの情報を発信する「JAPAN SHOP」など5つの展示会と1つの特別企画を同時開催。

会期中は19万人以上の来場者を集めた。


投稿者 : masa 投稿日時: 2018-03-25 14:04:53 (845 ヒット)

東京 笠原情報誌 みのEDO 205号、アップしました

ようこそ、心躍るカラフルな空間へ

「タイルのあるお店にいこう」

壁に、床に、天井に…。
タイルが張ってあると、「いいお店に違いない」と、ついひいき目に見てしまう。

今流行りのコンクリートと白の空間もいいけれど、様々なタイルが使われた空間は色彩豊かで楽しい。そんなタイルの魅力を伝えるお店をご紹介。

まずは多治見市笠原町にあるお店から--


投稿者 : masa 投稿日時: 2018-02-25 14:01:41 (857 ヒット)

東京 笠原情報誌 みのEDO 204号、アップしました

?笠原モザイクタイルの先駆、山内逸三の学び舎?
多治見市モザイクタイルミュージアムでは、2017年12月から特別展「陶磁器試験所と近代の建築装飾」を開催中(3月4日まで)。1月27日(土)には関連企画「名古屋近代建築観察会」として、名古屋市栄区を中心に街歩きを実施した。展示と観察会の様子を紹介する。


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